官僚の情報操作能力
次官会見の禁止問題は、どうもうまいこと官僚にやられたっぽいですね。
もともと官僚が大臣の意向を無視して、勝手に省や政府の方針をメディアに伝え、それが報じられることで、官僚の意向がそのまま政府の方針として既成事実化していくような悪慣習が常態化していて、それが官僚支配力の源泉の一つになっていたことはまちがいないという認識の元、鳩山政権ではそれを改めるために、「官僚の勝手な記者会見は原則禁止」の方針を打ち出したのか発端でした。
ただし、その方針の具体的な中身は「次官の定例会見は廃止。ただし、官僚による記者レクやブリーフもOKだし、専門的・技術的な説明が必要な場合は官僚の会見も大臣の許可をとった上で可能」というものでした。
ところがなぜかそれが途中から、「官僚の会見は一切だめ、レクやブリーフィングも禁止」という話に歪められ、国民の知る権利が制限されるだの何だのという、本来の主旨とは明らかに異なる次元の話にすり替えられてしまいました。
そのすり替えが行われたのが、内閣府が各省の広報担当を集めた説明会だったといいますから、トリックの根っこはどうもそこにありそうです。内閣府の担当者が意図的に政府の方針を歪めて伝えたのか、単にそれを正確に理解していなかったのかは、現時点では定かではありません。
ただ、歪められた形で方針が各省に伝えられた結果、在外公館の会見が急遽取りやめられるなど大きな混乱が起きてしまい、結果的に鳩山内閣の「官僚の会見は原則禁止」方針は、このままではなし崩し的に撤回させられることになってしまいかねない状況のようです。
ある方針を、その方針のもともとの趣旨よりもずっと厳しいものとして伝えたり、拡大して伝えたりすることで、そのバックラッシュ(悪影響)が出るように仕掛けをして、結果的にその方針に批判が集まり、方針そのものを撤回させるか、もしくは骨抜きにするというのは、なかなか高等戦術に見えます。
恐るべしや、官僚の情報操作能力!ということなのかもしれませんが、とにかくこの話の肝がどこにあったのかは、もう少し詳しく調べてみます。
September 20, 2009
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【政治】日米関係とマスコミの総括 from 散策
ここしばらくは、Twitterをいじるのが中心になっていました。関心のあるかたは、どうぞご覧ください。
September 20, 2009
[時事][政治][ブログ][米国]「官僚・悪の情報操作術」序論・・・「核密約文書が廃棄されたなら、誰がいつそれを命じたかを調査すべき」(金平茂紀)に大賛成。 from 見えない道場本舗
鳩山政権になる前、小泉構造改革から安倍政権にいたるまで(安倍政権までが「反官僚」的なスタンスに立ち、それなりに真面目に改革を進めていたと思う)の段階から...
September 22, 2009
<官僚の情報操作能力> を理解する前に。 from 日常という狂気
官僚の情報操作能力
この記事では現実という言葉を三つに分けて使っています。
?<現実>
?「現実」
?「「現実」」
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September 23, 2009
■ 予算にし 敢然と戦え 悪だくみ (東京タワー)/■ 税金を 自民党から 取りかえせ (みけこ)/■ 取りかえせ 学会未納の 税金を (やり過ぎに見える人) №7639〜7642 from アルデバランの 夢の星
色々引用させていただきました。どうぞ、よろしくお願いします。
September 25, 2009
八ッ場ダムを中止した方がはるかに安上がり from 大津留公彦のブログ2
八ッ場ダムの目的は
September 27, 2009
記者会見開放問題、軟派男が飲み屋のネーチャンに贈り物を口約束したのと違い、公党の党首が会見で明言したのだから公約である。 from 雑談日記(徒然なるままに、。)
(サブタイトル:諌言せず、盲目的に擁護するのは真の支持者にあらず。) このエントリーは、阿修羅で南青山というのが以下アホ丸出しで書いている事へのいわばブ...
September 28, 2009
国民に奉仕する官僚が大臣と社会に意見する方法論 from Mutteraway
北村隆司氏がアゴラで、やはり官僚の記者会見禁止は良かった!という記事を書きました。そのコメント欄で松本徹三氏は、下記のような(どちらかというと反論っぽい)...
October 14, 2009
コメント
どのあたりが官僚の情報操作なのでしょうか。政府の具体案を見る限りでは、「大臣の指示があるまでは、記者会見は全面的に禁止」というように読み取れますし、官僚は政府の指示を忠実に守ったように思います。
政府の方針案が曖昧きわまりないから、今回の混乱を招いただけなのではないでしょうか。
"〈4〉府省の見解を表明する記者会見は、大臣等の「政」が行い、事務次官等の定例記者会見は行わない。ただし、専門性その他の状況に応じ、大臣等が適切と判断した場合は、「官」が行うことがある。 "
http://www.asahi.com/politics/update/0917/TKY200909160435_01.html
September 20, 2009
民放労連や立花隆が援護射撃に回っているようで。
やはり、記者クラブ利権はどうしても守りたいもののようです。
http://mainichi.jp/select/seiji/news/20090920ddm041010129000c.html
September 20, 2009
神保さんはどうやら民主党よりの発言が目立ちます。
それが、神保さんの基準で評価して例えば民主党が70点で自民が40点だから、民主党を応援している。
そうであればいいと思います。
しかし、小沢氏の献金問題や鳩山氏の故人献金問題が記者会見のオープンの中で質問されたからクリアされたといっている発言を見て、質問する側も公平でなければならないなと感じました。
記者会見のオープン化、それにはジャーナリスト(会社所属やフリー問わず)の公平さが求められるし、ジャーナリストも国民から監視されるべき存在であると自覚すべきと思います。
単純にオープン化万歳でなく、じゃあ質問する側のジャーナリストはどうなのということがさらに重要に為ると思います。
September 21, 2009
大使の記者会見禁止を岡田外相が取り消す記事を読んだときに、外務官僚のサボタージュ戦術かと憶測しましたが、省を超越した動きだったんですね。それにしても、オールドメディアはどうしてベタ記事しか書かない(書けない?)んでしょう。。。
September 21, 2009
官僚の会見は、現状の大手メディアが
情報の裏取りをしないのが一番の問題だと思います。
つまり裏取り=発言した個人が特定できるように、大臣、副大臣等に聴く事です。
裏取りをするならば、それが無責任な発言であるとか、
権威付けされていないと分かるのですが、今では
だだ漏れ状態でしかありません。
官僚の発言が公式会見か、ぶらさがりか、リークかの
問題ではなく、それが正しいかどうかが、問題の本質だと
思います。
省庁の見解については、大臣が責任を持って発言すると言っているのだから、
言論封殺と言って批判するのは間違いでしょうね。
ただし問題があるとすれば、内部告発をどうように
担保するかという問題です。
大臣等の不正を一官僚が正したい場合、どのような
ラインで公表するかということでしょう。
September 21, 2009
世論の風向きを変えようとする時、表立って反対したら逆効果でしょう(それはヤダと言ってる事になる)。だから、表面上はまっとうな理由をでっちあげるんですよ。司法改革が叫ばれているうちに、何時の間にか裁判員制度が現れてそこに落着いたなど良い例です。無論、マスコミも知ってか知らずかそれに同調する。今回の例では、大手新聞社の本音は「今まで次官の発表をそのままコピペしてたのに、出来なくなるじゃねえか」であろう、なんてな指摘もありますけど。
この手法は官僚の得意技ではありますが、よく考えればどこの誰でも大なり小なりやってる事です。議論で反論しにくくなると、論点をそらせて別方面からインネンをつけるとかね。
September 21, 2009
政治家の発言を意図的に意味が変わるほどに単純化した内容に解して、それを責めることで政治家を誘導しようとするのは例えばサンデープロジェクトの田原総一郎がよくやっていて、彼レベルのひどさになるとかなり犯罪的です。
記者会見を開放するのは当然でしょうが、そもそも何故官僚に依存するかと言えば、基本的に彼らしかアクセスできない情報があるからですよね。ジャーナリズムが成立するには、彼らが持っている基礎データを常時公開するようにさせて、基礎データを解析するような広い意味での「学術活動」が必要ではないでしょうか。既存のマスメディアがやっているような「印象操作」「印象批評」「田原総一郎」に価値がなくなる程度まで、そうした活動が活発化しないかぎりは、課長補佐クラスが記者クラブ相手にブリーフィングした内容がそのままニュースになって政策が既成事実化されることなどなくなりはしないんじゃないでしょうか。鳩山首相の「政治を科学する」というのが本気なのであれば、科学である以上、公開された学術を基盤として政治を組織するというのが目指すところなのでしょう。
ところが日本の文科系の「学術界」の現状はせいぜい御用学かマスメディアの出し物の一種(法学、経済学、社会学、心理学、教育学など軒並み)であるのが実情なので、たとえ基礎データが公開されたところで、それを使って何かすることもできないんじゃないでしょうか。巷で天下り先と言われている政策系の大学院のほうがまだましなくらいでは。
文科系だけなく工学系にもいくつか御用学的な傾向が強いところがあります。たとえば道路関連の諸分野。高速道路無料化案では悲しいことに脱官僚を訴える民主党の議員でさえ国土交通省(実際は下請けのシンクタンク(三菱総研だったはず))が出した試算値に言及します。道路交通を研究しているはずの交通工学や道路工学の専門家には試算できません。というのも彼らは国土交通省ほど基礎データを持っていないからです。要するにお役所経由でしか試算できないから、結局のところ今までの自民党の議員のように手玉に取られることは避けられないんじゃないでしょうか。結局日本には自由な学術が存在しない以上、ジャーナリズムも成立せず、官僚国家のまま惨めな終わりを迎えることに。
もっともシミュレーションでは無料化した場合の信頼できる数字など誰も(三菱総研も含めて)できないことぐらいは、ちょっとでも事情がわかっている人間であればわかるんですよね。というわけでこれから国交省が出すであろうあらゆる試算値は政治的な意図を裏打ちする意味しかありません。
シミュレーションで信頼できる数字が出ない以上、高速道路無料化に賛成するにはどこかで無料化か大幅な値下げの社会実験で渋滞が減少し人の平均移動速度が上昇したことが実証されるだけで十分です。実際すでに日立市で成功してます。ただこれにしても基礎データまで公開されてるのどうか。
September 21, 2009
9/16深夜行われた平野官房長官の就任最初の記者会見を聞いていれば、官僚会見禁止の意図は述べられているし、ブリーフィングなどは禁止しないとも言っている。
これをほとんどのメディアはわざと無視して報道しているように思える。同じように官僚もわざと字面だけ解釈して、杓子定規に禁止させたようにも見える。
September 21, 2009
中から変えようとしている人たちも結構いるみたいですね。
民主党参議院議員 藤末 健三氏が自身のブログで下記のように発言しておりました。
http://www.fujisue.net/
岡田外務大臣が
外務大臣の定例記者会見を「原則としてすべてのメディアに開放する」と宣言しました。
記者会見については、鳩山総理の記者会見が解放されなかったため(参加できるメディア数は増えていますが)ネット上で多くの意見が出され、私のところにもメールやコメントをいただいていました。
この状況については、総理官房筋に報告し、対応すべきと提言していました。まずは岡田外務大臣が動いてくれたようです。
次は、鳩山総理の記者会見です。外務大臣記者会見でいくつか課題がわかるでしょうから、それを踏まえ、是非とも記者会見開放を進めてもらいたいと考えます。
September 21, 2009
>神保さんはどうやら民主党よりの発言が目立ちます。・・・・・単純にオープン化万歳でなく、じゃあ質問する側のジャーナリストはどうなのということがさらに重要に為ると思います。
仰ること、半分はそのとおりだと思います。記者クラブがオープンになれば、今度は、ジャーナリスト自身の質が問われるわけです。今までのように、記者クラブという既得権益の仲間内だけで、当たり障りのない質問しか出来なかった大手メディアの記者たちは、記者会見が真剣勝負の場になることで、その真価が問われることになるのです。
どこも皆、横並びで、彼らに期待されているところの、権力を監視し、市民に対して、生の情報を知らせ、より真実に迫るための調査・分析を行い伝える、といったジャーナリストとしての使命をまったく果たしていないどころか、逆に権力側から都合の良い道具として、利用されており、多くの国民に真実を伝えることが出来ずにいる新聞やテレビ報道の現状と、彼らの称するインチキな客観報道により、一部の政治家や官僚による情報操作に惑わされている国民の姿があり、その結果としての世論という見えない力に、今度は、政治家たちが右往左往している。
結果的に、必要な政策は、まったく実現されず、何時まで経ってもなにも変らないまま、底なし沼にはまってどうにもならないこの国の現状があるわけです。
ジャーナリストの立場が民主党よりであれ、自民党よりであれ、そんなことは問題ではなく、要は、生の情報が世の中に自由に流通することで、私たち市民が考え、議論をする前提を整えろということなのです。 なにも情報がないなか、民主党か自民党か、どちらが良いか、などと言われても、そもそも判断できるわけがないじゃないですか。
民主主義社会は、国政を決める最終決定権は、私たち自身にあるのです。そして、国家機関である政府や議会、裁判所が行っていることを国民に正確に伝え、多様な議論・意見を通じて政策を国民が判断し、そしてそれを選挙により、私たち自身が実現させていくのです。
結局、判断するのは最終的には私たち自身であるから、どこの党であるかに関係なく、その政策判断をゆがめるような制度をやめなさいといっているだけなのです。なにも、記者会見に出られない、神保さんやフリーのジャーナリストの方たちを応援しているのではなくて、民主主義国家というならば、当たり前のことをせよと言っているに過ぎないだけなのです。そして、民主主義国家として当たり前のことが実現できていないことが、この国の一番の問題だと思うのです。
ps:ちなみに、神保さんが民主党よりであっても、自民党よりであっても、どちらでもいいのですが、民主党よりとされる貴方の意見は、過去の実績から判断すれば、明らかに間違っていると思います。私が思うに、神保さんの視点は、常に権力の濫用を危惧した、権力監視の一点に尽きると思います。似非ジャーナリストが横行する日本において唯一、全うなジャーナリストではないでしょうか。
September 21, 2009
今回の次官会見禁止に関しての全国紙とNHKや
在京キー局の猛反対は、それだけ、そのメディアが
官僚と一体化しているというのが「情報公開」されて
かえってわかりやすくなってよかった。
民放で、岡田克也が記者会見をオープンにしたって言ってたのは、江川紹子がTBSテレビの
サンデーモーニングで取り上げたのみだ。このことから
他の自称コメンテーターが官僚に遠慮しているのが
わかる。
そういえば、TBSラジオといい、毎日新聞と
いい、こういうのを取り上げるのは、TBS系だけってのも
不思議な感じだ。
September 22, 2009
「どうもうまいこと官僚にやられた....」
この件に関する、神保さんの取材結果に期待しています。
ところで、総理の訪米結果に関心のある方も多いと思いますが、鳩山総理の米国訪問には例のごとく、大手マスゴミ既得権益代表記者のシンボル「同行記者団」が同じ飛行機に「同乗」しているのでしょうか?
記者クラブ問題も含めて、民社党の「対マスコミ姿勢」の変化を見るうえでも「大いに関心のあるところです」出来ましたら、情報宜しくお願い申し上げます.....私自身がみたところ、どこにもこの件(同行記者団)に関する情報は出ていません....やはり「ダンマリ」で、既得権益を認めたまま、のせいでしょうか?
September 22, 2009
質問です。今日時点で、鳩山由起夫氏若しくは正式な代理人から、詫びが入っていますか?また上杉隆さんにはどうでしょうか?
September 22, 2009
「官僚の勝手な記者会見は原則禁止」するとしても、例の夜討ち朝駆けなどで、囲い込まれたマスコミを手玉に取る官僚の、政治的発言や謀略など、そもそも、抑えられようはずもないし、国民の味方を偽装するマスコミはマスコミで、自らの権益に触ることがあれば騒ぎ立て、一つ事があれば一斉に政権叩きをと、手薬煉を引いて待っているやからたち。
その意味で、鳩山政権を支持する世論調査結果が、民主党の政策をそれほど支持いていないにも拘わらず、異様に高いのも怪しいものだ。最初にこれだけ高ければ、これを維持するため、メディア報道には相当気を使わなければと考えるのが普通で、そこにもまた一つ、落とし穴が待っている。
結局のところ、メディア報道を気にしている限り、政治家は目の前の政策はおろか、変革など夢のまた夢。何も出来なやしないのである。自民党政権も、どれほどマスメディアに翻弄されたことか。さんざんコケにされた挙句、利用価値がなくなれば、一斉に「政権交代」の大合唱。よもや、暴力は使っていないと信じたいが、やっていることは、暴力団まがいさながらではないか。
ひょっとして民主党は、今回の政権交代で、マスメディアに多少は恩義を感じているのではないだろうか。だとすれば、それは大きな間違いで、彼らの意図は、大文字ゴシックによる商売と権益確保だけである。あろうことか、自らの改革対象である、テレビに出演して、大げさなパフォーマンスを繰り返す原口総務大臣は、いったい何を考えているのか。小泉似非改革にだまされた国民は、そんなものに飽き飽きしているのがどうして分からないのか。
今からでも遅くはない。官僚とマスコミの共犯情報操作から抜け出すには、マスメディアとの癒着を絶ち、記者会見をフルオープンにして、その一部始終をネットで公開することだ。マスコミ報道がおかしければ、その場で説明を求め、すべての記者からの質問には、真摯に答えるべきだ。記者会見の場を開かれた場にし、そこで、政治家も記者も真剣勝負で互いに鍛えられることで、この国を変えていくしかないと思う。
平野官房が出来ないなら、鳩山総理は支持率の高い今のうちに、早く動かないと、引き伸ばせば伸ばすほど、官僚を押さえ込むことは難しくなるだろう。早く原点に立ち返り、徹底的な情報公開にむけて、あらゆる手段を総動員すべきだ。小沢幹事長がイギリスで何を学んだか、気になるところだ。
September 23, 2009
さっそく文科省事務次官がぶら下がり(テレビ朝日画像)で
「センター(アニメの殿堂)には合理性もあるし、理由もある」という、
大臣の方針に異議を唱えるているとしか思えない発言をしておりましたね。
こういう発言を防ぐために事務次官会見を中止するはずだったと思うのですが。
September 23, 2009
マスコミは読者をどこへリードしたいのか
八ッ場ダム報道も国交省(ただし大臣を除く官僚側)からの情報一辺倒だし
保坂展人氏のブログ
http://blog.goo.ne.jp/hosakanobuto/e/7eaba4bbf3409d6bf7151d9501304ff2
の内容が記事になる日はくるのか
みんなの八ッ場パーフェクトガイドを参照
http://yanbachiba.web.fc2.com/yambaexp090915.pdf
September 23, 2009
Twitter / 衆議院議員 逢坂誠二: 昨夜、私が担当する総務省の記者会見について、海外出張 ...
http://twitter.com/seiji_ohsaka/status/4425061638
>総務大臣の記者会見は事前登録によって、既に多くの方々に
>解放しているとのこと。しかし、これが十分に周知
>されていないため、次回の記者会見で再度アナウンスをする予定。
こういうのを既存マスコミは無視するので新しいメディアがもっと積極的に広める必要があるでしょう。
September 29, 2009
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