東京は観測史上初の雪無しの冬になりそうな気配が・・・
Tweet東京で2月10日になっても雪が一度も降らないは130年ぶりのことだとか。130年前の1876年は2月10日に雪が降ったのですね。明治9年かあ。
もしこのまま東京で一度も雪が降らないと、観測史上初のことだそうです。温暖化の影響云々もさることながら、何だか寂しいですね。雪の日の朝窓を開けたときのあの独特の雰囲気を味わえないのは。子供と雪遊びもしたいなあ。
都心に雪なし 過去130年で最も遅い記録の更新が確実 - 朝日新聞 2007年02月10日11時57分
February 10, 2007
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コメント
うちは豪雪地帯なんですけど、都会より異常に感じる
今日この頃で、去年の大雪で100cmも積もったのが
嘘のようにほとんど雪が積もりません。降ってもすぐに溶けてしまいます。雪かきの面倒がないとはいえ、ちょっと気持ち悪いです。
(ちなみに豪雪地帯では地域の人たちと協力して
雪かきをしないと死にます。それは大げさでも、
まともに身動きできません。まぁ都市化する地方
が空洞化しないための繋ぎ目が「雪かき」だと言ってもそう大きな間違いではないかもしれません。豪雪地帯の人間のみの論理ですけどね。神保さんの公開録画の発言に「そりゃ都会人の論理だ」と思ったので付け加えときます。。)
February 10, 2007
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