マル激本第3弾『ネット社会の未来像』
ネット社会の未来像
著者:東浩紀、池田信夫、西垣通、水越伸、宮台真司、神保哲生
Price: 1680円 (税別) 春秋社
●1刷 B6判 338頁 2006年1月発行
サイバー世界には何でもある。だけど、人の心だけはない。あいつぐ幼女殺害事件、子どもの安全を名目に着々と進む監視社会、テレビ局を飲みこむIT企業、不安に怯えて吠える都市の弱者たち、どこかで響く高笑いの声―サイバー・ネットワーク社会で、知らぬまに人の心を操るアーキテクチュラルな権力を読み解く。 内容(「BOOK」データベースより)
着々と進む監視社会、どこかで響く高笑いの声-。サイバー・ネットワーク社会で、知らぬ間に人の心を操るアーキテクチュラルな権力を読み説く。インターネット配信「マル激トーク・オン・デマンド」を単行本化。 内容(「MARC」データベースより)
<書評・購入>Amazon
May 6, 2006
トラックバック
このエントリーのトラックバックURL:
http://www.jimbo.tv/mt4/mt-tb.cgi/288





